生年月日の中にある数をすべて合計していきます。まず生まれた年を西暦にします。その四つの数をバラバラにして、一ケタになるまで加算します。
そして、その数に生まれ月と生まれた日を加え、合計された数を一ケタの数になるまで 順番に加算します。ここで「11」と「22」になった場合は、加算するのを止めます。
導き出された「1」から「9」までの数、または「11」「22」がその人の運命数です。
【例】
昭和62(1987年)年5月10日生まれの場合
生まれた年(西暦)の数をすべて合計します。
1+9+8+7=25 2+5=7
この数7に、生まれた月日を加えて
7+5+10=22
上で導かれた数を、一ケタになるまで加算します。
2+2=4
この人の運命数は「4」です。
※ 計算の途中で、運命数の数字が「11」「22」になったら、一ケタになるまで加算しません。そのまま運命数として考えていきます。